2008年12月07日

08Jリーグ閉幕

12月6日にJリーグ第34節が行われて全日程を終了。

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優勝:鹿島アントラーズ
2位:川崎フロンターレ
3位:名古屋グランパス
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6位:FC東京
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16位:ジュビロ磐田
17位:ベルディK
18位:コンサドーレ札幌

優勝は残念ながら鹿島。2位が川崎で3位が名古屋
上位3チームが来期のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)に出場。
東京は城副監督就任1年目で上々の6位。

17位と18位の2チームが自動降格で来期J2。16位磐田はJ2・3位の仙台との入れ替え戦。


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最終節で逆転優勝を狙った名古屋は、引き分けで勝ち点を伸ばせず最終順位は3位。
昨年を考えれば、メンバーも大きく変わってない中で最終節まで優勝争いをして、ストイコビッチ監督の指導力の高さを見せてくれてた1年だった。
監督の目指す攻撃的でスペクタルなサッカーを来年も、今年も勝ち残ってる天皇杯で魅せてほしい。
天皇杯が残ってるけど楽しかったシーズンだった♪


heimaku01.jpg
東京はACL出場の3位以内を狙ったが千葉に演出のような大逆転負け・・・
この結果でベルディが降格。。。
城副監督就任1年目で上位に顔を出して一時は優勝争いに顔を出すなど後半は城福サッカーが浸透してきた。残りの天皇杯と来期は名古屋共々楽しみ♪


1年お疲れ様でした。


posted by ロンドン at 22:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー話(Jリーグ・代表・高校ets...) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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